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大野城心のふるさと館 Onojo Cocoro-no-furusato-kan City Museum

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【皆さんへ】みんなでみんなを応援しよう!フレーフレーおおのじょうプロジェクト

更新日:2020年11月16日

フレーフレーおおのじょうプロジェクト(バナー)

応援メッセージは降順で表示しています。 

応援メッセージ No.10(11月16日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

篠原 彩さん(パラアーチェリー選手・大野城市出身)

メッセージ

動画はこちらをご覧ください。

パラアーチェリーの篠原彩です。
コロナによって先が見えない状態が続いていますが、私は「諦めず、決めてやる。」ということを大分で行っています。
その先には良い結果があると信じて毎日練習を続けています。
みなさんも一緒に耐えて頑張りましょう!

応援メッセージ No.9(8月24日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

ゆきのさん(20代)

メッセージ

今、ひとりでいる人へ

 このコロナのなかで、沢山のイベントや集まりがなくなり、1人でお住まいの方や、心の拠り所がなくなってしまった方など、多くいらっしゃると思います。

 1人でお住まいのおじいちゃん、おばあちゃん。もしかするとお盆はお子さんやお孫さんに会えなかったかもしれませんが、孫たちはいつもおじいちゃんおばあちゃんは元気かなと心配しています。また不安なく会える時まで、元気で待っていてください。

 子育てをしているお父さんお母さん。保育園幼稚園などがお休みになったり、1日中お子さんと向き合って、もしかすると自分でも気付かないうちに、少し心が疲れているかもしれません。まずはご自身を大切に。少しでも頼れそうなものがあれば、遠慮なく頼りましょう。みんなお互い様です。助けを求めることも大切です。あなたのがんばりはみんな分かっています!

 私には遠方で暮らしている祖父や、このコロナの状況下で出産をして大変そうな姉や、ワンオペで心が折れてしまいそうな友人がいます。今は会えないけど、いつもあなたたちのことを思っています。
 今1人だな、寂しいな、辛いなと思っている方々に、「1人じゃないよ。直接会えなくても、いつもあなたのことを思ってくれている人がいるよ」と強く言いたいです。

応援メッセージ No.8(7月29日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

みんなサルバトーレさん

メッセージ

全ての大人が行動を慎みながらも、心は元気に前向きに!!
子ども達の明るい未来の為に共に頑張りましょう!!
皆さんへ(No.8ハガキ・フレーフレーおおのじょうプロジェクト)
 

応援メッセージ No.7(7月27日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

えりかさん(アメリカ バーモント州在住・大野城市出身)

メッセージ

私は今アメリカにいます。4年大学をこの5月にコロナ感染予防のためオンライン上で卒業式を行いました。今はリモートでインターンシップをしています。アメリカは日本のようにマスクを着用する習慣がないし、遂に感染者が400万人を超え、収まる気配がありません。日本もまた感染者が増えてきているとニュースで見ました。マスク着用は”思いやり”だと思います。自分のことだけでなく、相手を思いやってお互いに感染しないように外へ出かけるときはマスクを着用し、みんなで協力してこの困難を乗り越えていきましょう。一刻も早く、このコロナが終息するのと、日本一住みやすい市にもなった私の大好きな大野城市に早く帰れることを祈ってます。

We got this!

 

応援メッセージ No.6(7月27日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

こうちゃんさん(田川市在住・20代)

メッセージ

大野城市民のみなさん、こんにちは。
私は中学2年生の時に大野城市の交流の翼という団体でオーストラリアに行かせていただきました。当時のメンバーとは今でも交流が続いており、今回は当時引率してくださった方から大野城市が応援メッセージを募集していることを教えていただきました。
恩返しと言えば、おこがましいですが、少しでも誰かの力になれれば幸いです。コロナウイルスで大変な時期だからこそ、お互いに励まし合い、助け合っていきましょう。コロナウイルスが終息し、明るい未来が早く訪れることを願っています。

 

応援メッセージ No.5(7月13日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

E.T.1号さん(韓国語担当)・E.T.2号さん(英語担当)・E.T.3号さん(中国語担当)

メッセージ

外国人のみなさんへ

コロナの影響でアルバイト収入が激減し、学業を続けることが困難な外国人留学生の皆さん。
また、就労目的に日本に滞在されている外国人労働者の皆さん。
コロナ禍の中、母国ではない遠く離れた日本で今大変な思いをしている方、不安な気持ちを抱えている方が多くいらっしゃると思います。

日本では外国人も受けることができる支援制度があります。日本語ができなくて申請や相談をあきらめている方やどんな支援制度があるのか全く知らない方は、周りにいる日本人や市役所を頼ってみてください。きっと皆さんの未来につながる何かが見えてくるはずです。

人が生きていくことに対して、国境はありません。日本に住む同じ「人」として、一緒にこの時を乗り越えていきましょう。

 

외국인 여러분 께

코로나의 영향으로 아르바이트 수입이 격감하고 학업을 계속하기 어려운 외국인 유학생 여러분. 또 취업을 목적으로 일본에 체류하고 있는 외국인 노동자 여러분. 모국이 아닌 멀리 떨어져 있는 일본에서 지금 고생이 많은 분, 불안감을 안고 있는 분들이 많이 계실 것입니다.

일본에서는 외국인도 받을 수 잇는 지원제도가 있습니다. 만약에 일본어를 못하는 이유로 신청이나 상담을 포기하고나 어떤 지원제도가 있는지 전혀 모르는 분들은 주위에 있는 일본인이나 시청을 의지 해보시면 합니다. 분명히 미래로 이어지는 무언가가 보일 거에요.

사람의 삶에는 국경이 없습니다. 일본에 살고 있는 같은 사람으로서 함계 이 힘든 시간을 뛰어 넘어삽시다.

 

To foreign nationals

International students who are in a difficult situation to continue your studies at schools due to the decrease of income from part-time jobs by the influence of novel coronavirus and foreign workers who have been in Japan. In the middle of novel coronavirus, there will be many foreign nationals who are in a severe situation away from your countries and feel anxious.

In Japan, we have support systems that foreign nationals are eligible for. So why don’t you count on Japanese people around you and the city hall in your area if you are giving up the consultation and application for these systems due to language barrier and you do not know these systems we provide? By acting, something better ideas and solutions may be in front of you.

There are no borders for us to live. As the same human beings living in Japan, let’s get through this difficult time together.

 

亲爱的外国人

由于新冠病毒的影响,大幅减少了打工收入,难以继续学习的外国留学生。为了工作目的而留在日本的外国工人。我们认为许多人在现在的困难中在远离自己的祖国的日本感到困难和不安。

在日本,也有外国人可以得到的支援制度。如果你不会说日语并且放弃了申请或咨询,或者不知道自己拥有哪禾中支援制度,请询问你周围的日本人或市政府。你肯定会看到与你的未来息息相关的事物。

人们没有生存的边界。作为一起生活在日本的同一个“人民”,我们一起克服这个困难的情况吧。

 

応援メッセージ No.4(6月19日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

井本 宗司 大野城市長

メッセージ

皆さん、こんにちは。大野城市長の井本宗司です。

今、私たちは、長い人類の歴史の中でも、劇的な変化の真っ只中にあると言っても、過言ではないと思います。
我々の誰もが、ほんの少し前には予想もできなかった、そういう世界が目の前にあります。

まず、改めまして、新型コロナウィルス感染症に罹患をされた皆様に、心からお見舞いを申し上げます。
また、お亡くなりになられました方々のご冥福を、心からお祈りを申し上げます。

私には、このコロナウィルスに襲われている世界の中で、ひとつだけ強く感じたことがあります。
それは、我々を襲うこの未知のウィルスに対して、強い使命感を持って、勇敢に立ち向かっていただいている、医療関係者の皆さん、並びに研究者の方々。
恐れを抱きながらも、人々の生活を守るために、日夜ご尽力をいただいている、事業者の皆さん、そしてエッセンシャルワーカーの皆さん。
更には、賢明に自らを律して、感染拡大の防止のために行動をとっていただいている、市民の皆さん。

その、お一人お一人が、人を思い、まちを思い、その行動に強い連帯感と強い「つながり」がある、というふうに私は感じています。

この、強い、深い「つながり」、私たちみんなが、大いに誇るべき国民性であると思っております。

現在の状況は、いつ完全に終息の日を迎えるか、それは誰にもわかりません。
ただ、 古の人々から、この日本で脈々と受け継がれてきた、この私たちの中にある農耕民族として、また、島国日本の中での、深くて強い「つながり」。
大野城市では、コミュニティによるまちづくりということで、つなぎ続けてまいりました。
誇りと自信を持って、一歩一歩、次の時代のアフターコロナに備え、準備をして進んでいきましょう。

当然ながら、私も、そして大野城市役所の職員一同、全庁あげて、市民の皆様を全力でサポートしてまいります。
みんなの、この強い「つながり」で、今の困難を乗り越えていきましょう。

よろしくお願いします。がんばりましょう!

動画はこちらをご覧ください。

応援メッセージ No.3(6月18日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

本多 雄一さん(福岡ソフトバンクホークスコーチ)

メッセージ

こんにちは。福岡ソフトバンクホークスの本多雄一です。プロ野球も、いよいよ開幕します。これまでとは違う生活ですが、これまでと同様、皆様に大きな感動を届けられるように、チーム一丸となって、精一杯、がんばります。ふるさと大野城の皆さんも、互いを助け合い、互いを思いやって、新しい生活を、一歩一歩、前進していきましょう。僕はずっと、皆様にエールを送り続けます。共に頑張りましょう!

動画はこちらをご覧ください。

応援メッセージ No.2(6月4日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

nobuさん(大野城市在住・60代)

メッセージ

医療関係者の皆さんは、医療職という使命感でコロナ感染の恐怖、愛する人にうつすかもしれないという恐怖と戦っておられます。加えて差別や偏見、いじめという悲しみとも戦わなければならない現実があることを、私達は見過ごしてはなりません。
医療関係者の立場を自分や家族に置き換えてみたとき、偏見や差別を受けたらどんな思いをするのか、私達一人ひとりが賢明に考えなければなりません。不確かな情報に惑わされず、人を傷つけないように、正しい情報に基づいた冷静な行動を心がけることが「こころ」でできる支援になります。#シトラスリボン

【皆さんへ】No.2 nobuさん画像(シトラスリボン)

応援メッセージ No.1(5月25日公開)

メッセージをお寄せいただいた方

本多 雄一さん(福岡ソフトバンクホークスコーチ)

メッセージ

大野城市民のみなさん、こんにちは。福岡ソフトバンクホークスの本多雄一です。
今、みなさんは、自由に外出ができないなど、我慢しなければならない毎日だと思います。
でも、こんなときだからこそ、家族とたくさんお話をして、みんなで助け合っていきましょう。
お互いを思いやる気持ちを忘れずに、今できることに一生懸命取り組みましょう。
大変な毎日ですが、必ず終息の時が来ます。
そのときを、ふるさと大野城のみなさんそろって笑顔で迎えることができるように、心から願っています。
一緒にがんばりましょう。

動画はこちらをご覧ください。